2017年10月17日(火)
越谷市蒲生がもうにオープン

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和三盆 恵菓けいかについて

お遍路の国の、神話に出てきそうな 自然に恵まれた土地が私の故郷です。

和三盆糖は香川、徳島、瀬戸内の 自然の恵をいっぱいに吸収した竹糖を
職人の手仕事によって丁寧に 研ぎ上げたエネルギーの塊。
和三盆糖菓子はシンプルなだけに 奥が深く面白い。

商品を手にした時に手仕事の 「ぬくもり」を感じ、
口にした時に自然の恵が全身に染み渡り、 身も心も癒されてほしい。
多くの方に和三盆糖の魅力を お伝えしていきます。

商品のご紹介

  • 【ふりだし】
    桐小箱セット
  • 【ふりだし】
    5箱セット

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店主紹介

いつも、どこに居ても変わらず。「目の前のお菓子に魂を込める。」「素材を活かす。」事を信念としてきました。
そんな私を中心に、家族やサポートしてくれる仲間たちによって作られた「和三盆 恵菓」。
みなさまに愛されるようなお店づくりをしていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い致します。

  • 頼富 博貴(よりとみ ひろき)
  • ○ 製菓技能士一級
  • ○ 選・和菓子「優秀和菓子職」
  • ○ AGF・全国和菓子協会 共催
     「コーヒーを用いた和菓子のコンテスト」金賞受賞
1978
香川県生まれ
1996
香川県、讃岐和三盆糖製糖所「ばいこう堂株式会社」入社。10年間和三盆糖の打ちもの(木型で干菓子の製造)・有平糖(飴細工)の職人として腕を磨く。
2006
上京。「銀座 鹿乃子」入社。1年間茶寮の厨房で、甘味・ランチの営業について学ぶ。
2007
「株式会社 虎屋」入社。10年間で上生菓子・焼き菓子の製造、オートクチュール和菓子のデザイン・製造等を担当。
2017
「和三盆 恵菓」を立ち上げる。